topimage-20190109-out-web
topimage-201901out-web

ネタバレ!! 大好評バカ売れのひでぴょんトラックシートは何が凄い?!

何気に凄い素材とワザの made in japanクオリティなのだ!


ひでぴょんのトラックシートは、たんにカラーバリエーションが多いだけではありません。
もちろんハトメや輪ゴムが10本もついているだけでもありません。
それだけでいいなら、手軽で安いホームセンターのトラックシートで間に合います。

では一体なにが違うのか、なぜウケているのか、知る人ぞ知る恐るべし 「ひでぴょんトラックシートの実力」を紹介しましょう。

シート素材は帆船の帆と同じエステル帆布の厚手

まずはシート素材ですが、国産のエステル帆布6号/厚み0.58mmというしっかりした生地を使っているんです。
エステルトラックシートについては「ひでペディア」のコーナーで詳しく紹介していますが、そもそもエステルシートは船の帆などにも使用している強度抜群の「帆布地」で、対候性が高く野ざらしや長期野積みでも使えるスグレモノ。

トラックシートには、普及型の厚み0.58mm・自重540g/㎡と軽量版の厚み0.46mm/自重450g/㎡がありますが、
このひでぴょんトラックシートは普及型、お客様の大切な荷物をしっかり守るため、贅沢に厚みのある方を使っているんです。

厚みがあると重さが気になりますが、例えば通常の軽トラ用1900ミリ×2100ミリサイズならほぼ4㎡なので約2kg弱。
ハトメやゴムロープを含めても楽勝! 作業性もイイんです。

内ロープも日本製、縫製糸もシートカラーとマッチング

トラックシートは荷物をしっかりホールドする為、ハトメ部分にゴムやロープをかけてグイグイ引っ張る訳ですが、ここでハトメがもげてシートも破れてしまったなんて経験ありませんか?

そんなことにならない様、トラックシートの端々の折り返し部分には、内ロープという補強用ロープが入っているんです。
「へえ~そうなんだ~☆」なんて感心している場合ではありません。
ひでぴょんのトラックシートはこの内ロープや縫製糸まで日本製、こんな見えない部分にまでこだわっているんですよ。

また折り返し部分の縫製糸は、すべてシートのカラーと合わせ、違和感の無いようデザイン的にも配慮されています。
地味な部分ですが、長く使っているとジャブのようにジワーッと効いてきますよ。


国産の真鍮製のハトメでガッチリ固定

トラックシートをガッチリ固定するには、ゴムやロープをかけるハトメ部分が重要なポイント。
身近にあるブルーシートのハトメ、シルバー色のアルミ製ではありませんか?
コストダウンの為に用いる外国産のアルミハトメでは、下手をすると指でもクニャッと曲がってしまうほどです。

ひでぴょんトラックシートのハトメは国産の真鍮製、しかもひと回り大きなサイズを使っているので作業性も抜群!
さらにこの強固な真鍮ハトメを最新鋭のハトメ打ちマシンでひとつひとつ丁寧に仕上げ。

大切な荷物もこれで安心ですね。

補修用のペタックス(補修キット)までついている☆

純日本製にこだわったシート素材、内ロープ、ハトメ、糸、さらにしっかり丁寧な縫製…、
ここまでの説明ですでに「トラックシートはこれしかないっ!」と確信されたことでしょう(←自信満々)

じつはそれだけではないんです。
ひでぴょんのトラックシートには、嬉しいオマケ「ペタックス」がついているんです。

いくら頑丈で対候性に優れていても、突起物など荷物の形状や擦れ具合で、どうしてもピンホールや劣化部分が出てしまいますよね。
そんな時重宝するのが、ちょっとしたシートのキズをカバーする補修キット・ペタックスです。
このペタックスは粘着シートになっているので作業も迅速、カンタン速攻で下手をすると補修部分は以前より強くなったりして。

今回はここまで、まだまだ自画自賛の紹介、続きますよ~☆☆☆

Copyright© シート加工のひでぴょん公式サイト , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.