トラックシートの特徴

ネタバレ その1 ひでぴょんのトラックシートは何が凄いのか

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何気に凄い素材とワザの made in japanクオリティなのだっ!

ひでぴょんのトラックシートは、たんにカラーバリエーションが多いだけではありません。 もちろんハトメや輪ゴムが10本もついているだけでもありません。 それだけでいいなら、手軽で安いホームセンターのトラックシートで間に合います。 では一体なにが違うのか、なぜウケているのか、知る人ぞ知る恐るべし 「ひでぴょんトラックシートの実力」を紹介しましょう。

シート素材は帆船の帆と同じエステル帆布の厚手

エステルトラックシートについては「ひでペディア」のコーナーで詳しく紹介していますが、そもそもエステルシートは船の帆などにも使用している強度抜群の「帆布地」で、対候性が高く野ざらしや長期野積みでも使えるスグレモノ。 トラックシートには、普及型の厚み0.58mm・自重540g/㎡と軽量版の厚み0.46mm/自重450g/㎡がありますが、 このひでぴょんトラックシートは普及型、お客様の大切な荷物をしっかり守るため、贅沢に厚みのある方を使っているんです。 厚みがあると重さが気になりますが、例えば通常の軽トラ用1900ミリ×2100ミリサイズならほぼ4㎡なので約2kg弱。 ハトメやゴムロープを含めても楽勝! 作業性もイイんです。

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